平面図音楽団 ON THE STREET
平面図音楽団 ON THE STREETまたやります!!遊びに来てね!!

日時:2012年2月11日(土)&25日(土)13:00START
場所:高円寺駅前
※雨天中止
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平面図音楽団 ON THE STREETまたやります!!遊びに来てね!!

日時:2012年2月11日(土)&25日(土)13:00START
場所:高円寺駅前
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沖縄県の石垣島に行ってきました。









シーズンオフの1月だし、あいにくの曇り&雨だったので、雑誌の写真とかに載っているような、いわいる「青い空、白い砂浜」みたいな感じではありませんでしたが、それでも東京に比べれば遥かに暖かいし、花は咲いてるし、海はターコイズブルーでとても奇麗でした。
しかし「島」に来ると、つくづく平面図は内陸の人間だなと思います。もちろん日本だって世界から見れば島だけど、平面図の生まれ育った東京の東京湾は海ではなし、平面図の第二の故郷である長野県は海そのものが無いので、やっぱり内陸の記憶しかないな。
「島」で生活するという事がいったいどうゆうことなのかまったく想像できなかったし、けっして楽なようにも思わなかっし、むしろ島に住んでいる人の「たくましさ」を強く感じました。でもそれは内陸に住む人の「たくましさ」とはまったく違う、根本的に別の想像力から発生している「たくましさ」なのではないかと思いました。
今回の旅でお世話になった石垣島の方々にとても深く感謝しています。
旅ってのはなかなかいいものですね。旅から帰ってくると又旅にでたくなります。今度は小笠原諸島に行ってみたいなと思う今日この頃。
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ジョルジュ・メリエスの名作映画作品「月世界旅行」にカラー版があるとは!!!!ビック・サプラーイズ!!!
日本ジュール・ヴェルヌ研究会公式ブログ「メリエス『月世界旅行』彩色版」
しかもフランスのエレクトロニカ・バンド「エール」のニューアルバムに特典でカラー版月世界旅行のDVDが付いてくるななんて素敵すぎる!!!
しかもこのアルバムの発売日が原作「月世界旅行」の著者ジュール・ヴェルヌの生まれた2月8日で、
しかもそれは平面図の生まれた日でもある!!
嬉しすぎる!!

余談だけど平面図ブLaboo!で以前企画した『アニメーション制作「宇宙世界旅行」(完成作品名は「宇宙を体験した」)』は、ジョルジュ・メリエスの月世界旅行を見て「コレ作りたい!!」と思ったからだ。
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最近昔のアニメーションがツボです。
どこがツボかと言うと、もうめちゃめちゃ「漫画」なんだよね。しかもただのギャグ漫画!!でもこの動きとかキャラクターとかがとてもユニークなんだよね。トイ・ストーリーもなんかこいうアニメの流れの中にちゃんとあるな〜とつくづく思う。
Winsor McCay/Gertie the Dinosaur
Winsor McCay/little nemo
Walt Disney/Alice Comedies(Alice the Toreador)
ウォルトデズニーも最近好きになりました。
物質までもが動いてしまう感覚が好きなんだよね。白雪姫とかピノキオとか、あれも森や動物、時計がガンガン意味もなく動きだして、見ていて快感すら感じてしまう。ウォルトデズニーはシリーシンフォニー、アリスコメディ、ミッキーマウス、オズワルドなど、膨大な作品があるからいろいろ見てみたいな。
Walt Disney/Silly Symphony (The China Shop)
ウォルトデズニーは今で言えばスティーブ・ジョブスみたいな存在だったんじゃないかと思う。そいうった意味でも興味深い人物だと思います。エジソンからデズニー、ジョブスまで、アメリカにはイノベーションの伝統みたいなものが存在すると思う、そういうのが良くも悪くも「アメリカ」なんだなと思うようになってきました。
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もはやカスタマイズと言えるような事はしていないが、自転車が欲しいというところからブログに書き続けているので、せっかくだからマイナーチェンジしていろいろ気づいたことも「カスタマイズに挑戦!」というタイトルで書いていこいかなと思っています。
という訳で、、、
いまの自転車はこんな感じになっています。

泥よけを付けました!!!!
まぁお世辞にもカッコイイと言えたシロモノではないが、小雨の時に走ったらリュックのありとあらゆる物が水浸しに!!!お気に入りの本までぐちゃぐちゃ!!苦い経験をしました。
最近は雨の日通勤もチャレンジしています。メリットは時間道りに移動が可能という事です。バスは遠周りだし、込むし、遅れるし、電車も同様です。でもけっこう手間がかかるのがデメリットです。カッパは何を買うか?靴はどうするか?あとはリュックの中身をビニール袋につつんだり、乗り終わった後自転車を拭いたり、チェーンが錆びないように油をさしたり、濡れたカッパやリックも干さなければなりません。
とまぁ、雨がふったらめんどくさいけど、時間道りに走れるし、バスや電車からの開放感からは代え難いものがあります。それに帰る時には雨がやんだりするので、けっして悪いものではありません。
雨の日は自転車がめちゃめちゃ汚れるので、そうなると汚れに強い自転車が欲しいなぁと思ったりします。
あとサドルとペダル&トゥクリップを変えました。
サドルは使用に対する不満はなかったんだけど、泥よけを付けたら青色がどうも気にいらなくて、しばらく悩んでいたら、前から気になっていたサドルの黒色を発見し、値段も手頃だったので変えてしまいました。形もデザインもカッコイイのでけっこう気にっています。

トゥクリップはいままで樹脂製のもの使っていていましたが鉄のものに変更、そしたらペダルも気になり出して、やっぱり変更してしまいました。しかしこの選択は正解でした。今まで漕ぎ出しが重たかったのがまったく気にならなくなり、スピードも前より出るようになり、感動しました。やっぱりペダルとトゥクリップは相性が良くないと力を発揮しないんだなと思いました。
カスタムすると、なんかだんだん方向性が分からなくなってくるので、最近は7O年代ぐらいの渋いクロモリバイクをイメージしてパーツを選ぶように心がけています。
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初詣はいろいろな神社を巡ろうと、田無の田無神社、府中の大國魂神社へ行ったが、人が多すぎてお参りどころではなかった。しょうがないから府中の近くの地味な神社でお参りすることにしました。
そしたら、、、

なんっじゃこりゃ〜〜
鏡餅みたいだ〜

しかもけっこうデカイ!!二階建の家屋と同じくらいか、それ以上の大きさ!!

どうやらこれは武蔵府中熊野神社古墳という名前らしい。
なぜかわからないけど、神社と古墳が一体となっている不思議な作り。
人がまったくいないので、とりあえずここで初詣を済ませました。しかし謎すぎる!!
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いままでYMO(Yellow Magic Orchestra )の面白さがいまいち分からなかったけど、この番組を見て初めてその面白さが分かった。なるほどYMO!
④グルーブのないリズムの追求
⑤機械と人間のリズムの融合
番組とはあんまり関係ないけど、クラフトワークの初期作品、とてもいいですね。今聞くと、むしろこっちの方が斬新な気すらしてしまう。映像もなんか面白い。
酒の席でプロモーションビデオでも作るか!なんて冗談を言ったけど、今年は絵画に音楽や映像を使ってインチキ・メディア・アーティストなんて名乗るのも面白いかな!なんて思いました。
今年もよろしく!!
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ミシェル・ゴンドリー監督の映画「僕らのミライへ逆回転」を見ました。
ビデオショップのビデオが磁気のせいでで見れなくなってしまい、あっせた店員があわてて自分達で勝手にビデオを再現していくというもの。
●僕らのミライへ逆回転(Be Kind Rewind)予告??
この映画、平面図的にはかなりお気に入りです。
というか、なんかこの町の感じがどことなく野方っぽいんだよね。
町全体のどことなく寂れた冴えない感じとか、落ちぶれてるビデオショップなんて文化マーケットみたいだし、うさん臭いヘンなヤツが住んでいたり、いい加減な感じとか、安っぽい手作り感とか、あきらかに「間違ってるだろ!!」って突っ込みたくなる感じ。でも妙に人が集まってくる感じとかもどことなく似ている気がする。
この映画はそいう親近感がもてて、とても良かったなと思いました。
●僕らのミライへ逆回転 日本版予告
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平面図音楽団、ゆるやかに活動しています。
平面図音楽団プレデビュー
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